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広島創業支援プラザ

広島での創業・起業を徹底サポート

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補助金・助成金の情報

創業チャレンジ・ベンチャー支援事業(広島市)

 

● 4月から11月まで3回の公募があり、現在、平成30年度第1回の募集中です。 5月9日が締切日となっています。

● 申請時点で事業を営んでいないか事業開始後3年未満の中小企業者で、広島市内で創業又は広島市内に主たる事業所があることが条件です。

● 補助金も助成金もありませんが、信用保証協会保証付き金利0.5%、運転資金10年以内、融資限度額1千万円 (特定創業支援事業の利用で2千万円)の「広島市創業チャレンジ・ベンチャー資金」制度が利用できるので、事業資金が心配な方には大きなメリットがあります。

● 「広島市創業チャレンジ・ベンチャー資金」は広島市の特別な制度融資なので、通常の銀行=信用保証協会の審査では通らなかったものも何とかなることが多いです。

● さらに、広島市の中小企業支援センターに登録している専門家(広島創業支援プラザの代表も登録しています)が、経営ノウハウ等に関する指導、助言を継続的に行います。(原則12回まで)

● これまでの事業認定者の多くの方々は当社が支援をしています。

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ひろしまベンチャー助成金

● 平成29年9月30日(金)に締切られました。 毎年1回、募集があり例年9月30日が締切りとなっています。今年度は6月に募集要項が発表される予定です。

● 創業から起算した経過年数が10年未満または創業前の広島県内の企業、個人の新規性・独創性のある技術やビジネスプランに対して、助成金が出ます。

● 助成金額は 50万円~500万円で、創業補助金のような詳細な報告や領収証が必要ないのが魅力です。

● 例年100件程度の応募に対して10件程度交付されており、競争率は高いです。

● 新規性、独創性の配点が特に高いです。ベンチャーと名前がついているように、将来の拡大可能性もポイントです。

● 広島創業支援プラザでは、この助成金の申請支援もしています。平成28年の大賞500万円受賞者は当社が全面的に支援したものです。

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平成29年度補正予算「小規模事業者持続化補助金」

 

● 現在募集中で5月18日が締切りです。

● 小規模事業者の事業の持続的発展を後押しするため、小規模事業者が、商工会・商工会議所の支援を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って取り組む販路開拓等を支援するものです。
補助上限額は従来と同じ50万円で、補助率は2/3です。つまり、75万円対象の経費を使って50万円の補助金ということになります。
条件によっては補助額が倍の100万円となります。

● 平成25年から毎年募集があり、毎年国の予算をとっての補助金です。

● 当初は知名度がなく、応募したらほとんど採択されていましたが、近年は狭き門となっています。

 公式サイト 

厚労省系の助成金

 

● 雇用の改善から、雇用保険の支払いが減少、これを財源に最近さまざまな雇用系の助成金がでてきました。 応募期間がなく、一定の条件を満たし、必要な書類を作成すれば必ず支給されるのでお勧めです。

● 予算がなくなれば打ち切りとなるので、早い者勝ちです。

● 応募件数が多く、実際の助成金支給までは1年以上かかる状態なので、気長に待つ必要があります。

● 種類が多く適用条件が複雑なので、ご興味ある方は広島労働局または社会保険労務士にご相談をおすすめします。

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